責任範囲

Hypertherm に責任がある場合、そのような責任が契約不履行、不法行為、無過失責任、保証違反、本質的目的の不成就、その他に基づくかどうかにかかわらず、Hypertherm の製品の使用に関連して起こされたいかなる請求、申し立て、訴訟、訴訟行為に対しても(裁判、調停、規制関連の訴訟、その他状況にかかわらず)、Hypertherm の全責任はそのような請求の対象となっている製品に支払われた額を超えないものとします。