Hypertherm プラズマ電源装置定格
| 定格無負荷電圧 (U0) |
200 V ~ 240 V、CSA/CE/CCC 400 V、CE/CCC 480 V、CSA |
275 VDC 265 VDC 275 VDC |
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|---|---|---|---|
| 出力特性1 | ドループ特性 | ||
| 定格出力電流 (I2) | 9 A – 45 A2 | ||
| 定格出力電圧 (U2) | 155 VDC | ||
| 使用率 (40°C (104°F) 時)3 |
50% 45 A (I2) / 155 VDC (U2) 時 60% 41 A (I2) / 155 VDC (U2) 時 100% 32 A (I2) / 155 VDC (U2) 時 |
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| 操作温度 | -10°C ~ 40°C (14°F ~ 104°F) | ||
| 保管温度 | -25°C ~ 55°C (-13°F ~ 131°F) | ||
| 力率 |
200 V / 240 V、1 相、CSA/CE/CCC 400 V、3 相、CE/CCC 480 V、3 相、CSA |
0.99 0.94 0.93 |
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アイドルステートの消費電力 (CE モデル) |
230 V 400 V |
17 W 23 W |
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| 最大定格出力電力における電源効率 (CE モデル) |
230 V 400 V |
90.3% 89.9% |
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| Rsce – 短絡回路率 (CE モデルのみ) |
U1 – 交流電圧実行値、3 相 400 V (CE) |
Rsce 73 |
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| 電磁両立性 (EMC) エミッション仕様 CISPR 11 (CEモデルのみ)4 | クラス A | ||
| 定格出力 (U2 MAX I2 MAX) での入力電圧 (U1) / 入力電流 (I1) |
CSA (50 Hz/60 Hz) 単相:
3 相:
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CE/CCC (50 Hz/60 Hz) 単相 5、6
3 相 4, 7
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| ガス種類 | エア | 窒素 (N2) | F5 8 |
| ガス品質 | 清浄、湿気やオイルを含有しないこと、ISO 8573-1、クラス1.2.2 準拠 |
純度 99.95% クリーン、ドライ、オイルなし |
純度 99.98% (F5 = 95% 窒素 [N2]、5% 水素 [H]) |
| 推奨ガス注入口流量/圧力 | 切断 | 5.9 バール時に 212 slpm (85 psi 時に 450 scfh) | |
| 最大除去ガウジング | 4.8 バール時に 212 slpm (70 psi 時に 450 scfh) | ||
| マーキング | 4.1 バール時に 142 slpm (60 psi 時に 300 scfh) | ||
1 出力電圧と出力電流の曲線で定義されます。 3 使用率と 国際電気標準会議 (IEC) 評価の詳細は、プラズマ電源装置底面のデータプレートを参照してください。 4 留意点:このクラス A 機器は、公共の低電圧供給システムにより電力が供給される住宅地域に設置して使用することは意図されていません。これらの場所では伝導および放射妨害波のため、電磁両立性を確保することは必ずしも容易ではありません。 5 この製品は IEC 61000-3-3 の技術要件規格に適合し、条件的接続の対象ではありません。 6 装置は IEC 61000-3-12 に適合しています。 7
短絡電力 (Ssc) がオペレーター供給側と公共システム間のインターフェイス点で 1003 KVA 以上である場合、装置は IEC 61000-3-12 に準拠しています。装置の設置者またはユーザーは、装置が確実に Ssc 1003MVA 以上の電源のみに接続されるよう、必要な場合はディストリビューションネットワークのオペレーターに相談する必要があります。 8 F5 はステンレスの切断にのみ推奨されます。 | |||
