APモードを使用して接続(ワイヤレス)
アクセスポイント (AP)モードでは、プラズマ電源装置はそれぞれ個別に接続されます。一度にひとつのプラズマ電源装置にだけ接続して制御することができます。
画面付きのコンピューターベースの装置、最新のウェブ標準をサポートするウェブブラウザー、ワイヤレスアクセスが必要です。
- これで、プラズマ電源装置が接続されました。
- XPRウェブインターフェースのメイン画面の左上隅には、接続されているプラズマ電源装置に関する情報が表示されます。
- Client ID(クライアントID)とOperator ID(オペレーターID)が装置で同じものになっている場合は、電源装置が制御でき、プロセスを設定できます。
- インターフェースメニューの詳細はウェブインターフェース画面情報を参照してください。
